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バンザイ会 その3

2007.04.23

「オレ、もう(ビール)飲んじゃってるよ~。できないよ~。」
という小野ちゃんは、餃子を焼くことに。
周囲が勝手に決定。


一刻も早く「餃子を食べたい!」と訴えるヒロくんと一緒にキッチンへ向かい、
フライパンにギュウギュウになるまで餃子を敷き詰めはじめました。

と、そこへ、出かけていたまっちぃが帰還。
町田「オレ、うどん食べてないよ?」
・・・。すみません。全部喰らってしまいました・・・。
沈黙。
そんな、絶妙のタイミングに、出来上がる餃子!!素晴らしい!
「さぁ、食べよう食べよう!」
誰からともなく声が上がり、ホッカホカの餃子を頬張るメンバー。

完食。

そして、まだ料理をしていない、最後の1人。
残されたまっちぃは無言。
町田「・・・。」
池田「じゃ、サポートとして、誰か1人選んでいいよ。」
町田「・・・豊夢で!絶対、豊夢!!」

選ばれし精鋭・豊夢氏を連れて、キッチンに立つまっちぃ。
砂肝の炒め物を作ることになり、
しきりに豊夢くんに「これでいい?これでいい?」と聞きながら、無事、完成。
町田「塩味、足りない?」
というまっちぃの心配をよそに、砂肝も瞬時になくなってしまい、
腹いっぱいになったメンバーの会合は、その後深~~い時間まで続くのでした。